2010年12月16日

仙台/Gin's Bar 井伏銀太郎氏

「芝居で生きて行くのではなく、芝居と生きて行く」

私は仙台市の中心部のはじっこのクオータスタジオという
25席の世界1小さい劇場で「Gin's Bar」という演劇プロデュースをしています。
skcには衝劇祭という民間主体の演劇祭に参加していただいたところからおつき合いが始まり、今年は私の劇場で公演をしていただきました。
彼らは演劇を単なる趣味でもなく、職業としての生活の手段でもなく、大きなライフワークとして活動している。
彼らの演劇が感動できるのは、公演はもちろんの事、生き方その物を観客に突きつけるからだ。

仙台Gin's Bar 井伏銀太郎 氏
posted by skc at 08:13 | 各地より応援コメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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